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<title>実践旅行研究家 ほーりーの旅ブログ</title>
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<description>人生を変える寺社めぐりをテーマに、旅活動を続けるほーりーのブログです。
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 <title>実践旅行研究家 ほーりーの旅ブログ</title>
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<title>フリスタトークライブに行ってきました</title>
<link>http://syukubo-blog.com/archives/52095320.html</link>
<description>
２月２７日に京都で行われた、
フリースタイルな僧侶達のトークライブに出かけてきました。

『フリースタイルな僧侶達』とは
お寺の現状に危機感を持ったお坊さん達が、
なんとか仏教を分かりやすく伝えようと作られた団体で、
フリーペーパーを発行するなど、
何...</description>
<dc:creator>syukuboken</dc:creator>
<dc:date>2010-03-07T19:01:07+09:00</dc:date>
<dc:subject>ほーりーの寺社巡り</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
２月２７日に京都で行われた、<br>
<FONT COLOR=#FF0000><B>フリースタイルな僧侶達のトークライブ</B></FONT>に出かけてきました。<br>
<br>
『フリースタイルな僧侶達』とは<br>
お寺の現状に危機感を持ったお坊さん達が、<br>
なんとか仏教を分かりやすく伝えようと作られた団体で、<br>
フリーペーパーを発行するなど、<br>
何かと話題になっている若手お坊さんの集まりです。<br>
<br>
そしてそのトークライブが行われるというので、<br>
居ても立ってもいられず、京都まで聞きに行ってしまいました。<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/syukuboken/imgs/e/4/e4037587.jpg" width="320" height="240" border="0" alt="ボンズクラブ" hspace="5" class="pict" /><br>
<br>
この日のライブ会場は月に一回お坊さんと語る会が行われている<br>
「ボンズクラブトークライブハウス」で、<br>
平心低頭ののれんが目印の民家風の建物です。<br>
<br>
そしてトークライブはフリスタ代表の池口さんと、<br>
上方落語最年少の女流若手落語家、露の団姫さんによるクロストーク。 <br>
さらに露のさんによる仏教落語の２本立てです。<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/syukuboken/imgs/3/7/37dc3700.jpg" width="320" height="240" border="0" alt="フリスタトークライブ" hspace="5" class="pict" /><br>
<br>
露のさん落語家になるか尼さんになるかを悩んだ末に、<br>
落語の門を叩いたという、かなりすごい人生の選択をされた方です。<br>
<br>
池口さんとの出会いはある精進料理屋で偶然に席が隣になり、<br>
いきなり仏教トークで盛り上がったのが始まりとのこと。<br>
そもそも落語はお坊さんの説法から生まれたもの。<br>
意気投合したとたん、<br>
あっという間にフリスタでの落語会が企画されてしまったそうです。<br>
<br>
まさしく「縁」を感じるトークライブでした。<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/syukuboken/imgs/4/0/403c6828.jpg" width="320" height="240" border="0" alt="フリートーク（懇親会）" hspace="5" class="pict" /><br>
<br>
さらにトークライブ終了後は、<br>
みんなでお酒を飲みながらのフリートーク。<br>
<br>
私はフリスタが活動を始めた頃から<br>
池口さんとは一度お話をしてみたかったので、<br>
早速お話をさせて頂きました。<br>
<br>
フリスタ活動の中で新しいことを始めていると、<br>
<b>人からいろいろ言われることもあるけれど、<br>
自分が矢面に立っても仏教を伝える活動をしていきたいとのこと。</b><br>
<br>
そうした想いがあるからこそ、<br>
人がこうして楽しそうに集えるんだろうなと思いました。 <br>
（トークライブに集まっている方々の、なんと魅力的なこと！<br>
本当に一人一人と話していて、楽しかったです）<br>
<br>
本当に最高の夜だった、フリスタトークライブ。<br>
『フリースタイルな僧侶達』に今後も注目です！<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=393754&name=syukuboken&pid=52095320" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://syukubo-blog.com/archives/52087512.html">
<title>宿坊研究会協賛　宮城山形仏像ツアー</title>
<link>http://syukubo-blog.com/archives/52087512.html</link>
<description>

株式会社日生ツーリスト企画。宿坊研究会協賛。
吉田さらささんと巡る仏像巡りツアー第３段。
今回は東北（宮城・山形）の仏像巡りです。

東北でも有数の名刹「慈恩寺」や、
山寺と呼ばれて親しまれている「立石寺」。
そして宿泊は湯殿山の宿坊「大日坊」
団体...</description>
<dc:creator>syukuboken</dc:creator>
<dc:date>2010-02-19T22:16:24+09:00</dc:date>
<dc:subject>イベントのお知らせ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/syukuboken/imgs/9/f/9f71d3c5.jpg" width="427" height="587" border="0" alt="宮城山形仏像旅行" hspace="5" class="pict" /><br>
<br>
株式会社日生ツーリスト企画。宿坊研究会協賛。<br>
吉田さらささんと巡る仏像巡りツアー第３段。<br>
<FONT COLOR=#0000FF><B>今回は東北（宮城・山形）の仏像巡り</B></FONT>です。<br>
<br>
東北でも有数の名刹「慈恩寺」や、<br>
山寺と呼ばれて親しまれている「立石寺」。<br>
そして宿泊は湯殿山の宿坊「大日坊」<br>
団体でしか宿泊できず、過去にほーりーも涙を飲んだ宿坊です。<br>
<br>
<b>なかなか回りづらい東北のお寺を、<br>
貸切バスで一気に回る大チャンスです！</b><br>
<br>
日程　5/22(土)～5/23(日)<br>
料金　36000円（バス・宿泊・全ての拝観料・昼食２回込み）<br>
<br>
------------------------------------------------------------------<br>
5/22(土)<br>
<br>
東京駅07:30 - 白石I.C - 角田市(高蔵寺) - 寒河江市(慈恩寺)<br>
 - 湯殿山(瀧水寺大日坊) - 湯殿山(泊)<br>
<br>
5/23(日)<br>
<br>
湯殿山 - 山形市(立石寺) - 高畠町(大聖寺、亀岡文殊堂)<br>
 - 米沢市(善光寺) - 福島飯坂I.C - 東京駅20:00 頃<br>
<br>
------------------------------------------------------------------<br>
<br>
東北のお寺は歴史ロマンに満ちています！<br>
<br>
会津だけではない徳一上人開山のお寺、平安時代開基の大伽藍を擁する名刹、<br>
日本屈指の山岳信仰霊場、みかえり阿弥陀様がいらっしゃるお寺等<br>
京都や奈良とはひと味違う秘められた歴史に思いを馳せながら<br>
素敵な仏像の数々をめぐります。<br>
<br>
◯ここがポイント<br>
・いつもは開帳していない仏像(秘仏ではありません)を<br>
　事前連絡で拝観します。<br>
・宿泊は湯殿山の宿坊を利用します。また即身仏を拝ませていただきます。<br>
　朝はご祈祷をうけます。<br>
・立石寺では五大堂の往復だけではなく、<br>
　根本中堂や秘宝館さらに山内寺院の仏像を拝観します。<br>
・広範囲ですが、貸切バスで効率よく巡ります。<br>
<br>
ツアーのガイドはもちろん、寺旅研究家の<FONT COLOR=#FF0000><B>吉田さらささん</B></FONT>が担当します。<br>
<br>
もしもご興味がありましたら、是非ご参加下さい。<br>
(ほーりーもこっそりと参加予定です)<br>
<br>
お問い合わせ・お申し込みは、以下まで<br>
<br>
<a href="http://www.nisseitourist.co.jp/">株式会社日生ツーリスト</a>　担当：高梨<br>
<br>
よろしくお願いいたします。<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=393754&name=syukuboken&pid=52087512" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://syukubo-blog.com/archives/52083280.html">
<title>『宿坊に泊まる』がリニューアルされました！</title>
<link>http://syukubo-blog.com/archives/52083280.html</link>
<description>

2003年に発行してから６年。
売り切れ状態が続き、版を重ねないのかと要望もあった
『宿坊に泊まる（小学館文庫）』ですが、
このたび宿坊データを全て最新化したリニューアル版が発売されました！
なんとまあ、実に息の長い本ですね～。

料金や宿泊プランなど、...</description>
<dc:creator>syukuboken</dc:creator>
<dc:date>2010-02-11T20:25:48+09:00</dc:date>
<dc:subject>宿坊研究会について</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/syukuboken/imgs/9/2/922f69c5.jpg" width="248" height="358" border="0" alt="宿坊に泊まる" hspace="5" class="pict" /><br>
<br>
2003年に発行してから６年。<br>
売り切れ状態が続き、版を重ねないのかと要望もあった<br>
<FONT COLOR=#FF0000><B>『宿坊に泊まる（小学館文庫）』</B></FONT>ですが、<br>
このたび宿坊データを全て最新化したリニューアル版が発売されました！<br>
なんとまあ、実に息の長い本ですね～。<br>
<br>
<FONT COLOR=#0000FF><B>料金や宿泊プランなど、全て宿坊に確認がなされていますので、<br>
まさしくこれから宿坊に泊まりたい方には必見です！！</B></FONT><br>
<br>
さらに残念ながら終わってしまった宿坊に変わり、<br>
新たに滋賀の比叡山、埼玉の大陽寺、徳島の安楽寺を書き下ろし。<br>
そしておまけにあとがきらしきものまで、付け加わってしまいました。<br>
<br>
前書きと後書きを比べて読めば、<br>
<b>宿坊研究家としての私の成長も感じ取っていただけるかも？</b><br>
（自分で言うな～！　って感じですね）<br>
<br>
ご興味のある方、ぜひぜひお手にとってご覧下さーい。<br>
<br>
ちなみに<a href="http://syukubo.com/book/travel/travelbook024.html">ほーりーのレポート</a>
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=393754&name=syukuboken&pid=52083280" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://syukubo-blog.com/archives/52069824.html">
<title>「こんにちは　いっと6けん」に出演しました。</title>
<link>http://syukubo-blog.com/archives/52069824.html</link>
<description>先日、ＮＨＫの『こんにちは　いっと6けん』に出演しました。

テーマはお守り。縁結びお守りをテーマにテレビに出たことはありましたが、
今回はお守り研究会としての初めてのテレビ出演！

やばい。お守り研究会は初めて日が浅いから、
ちゃんとガイド役務まるのやら...</description>
<dc:creator>syukuboken</dc:creator>
<dc:date>2010-01-18T00:58:32+09:00</dc:date>
<dc:subject>ほーりーの寺社巡り</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[先日、ＮＨＫの<b>『こんにちは　いっと6けん』</b>に出演しました。<br>
<br>
テーマはお守り。縁結びお守りをテーマにテレビに出たことはありましたが、<br>
今回はお守り研究会としての初めてのテレビ出演！<br>
<br>
やばい。お守り研究会は初めて日が浅いから、<br>
ちゃんとガイド役務まるのやらと心配もしましたが、<br>
終わってみると楽しいの一言でした。<br>
<br>
しかーも、神田、川越、鎌倉と、あちらこちらとロケにも出かけて、<br>
神社の方とお守りについて熱く語り合ってきて。<br>
<br>
巫女さんがお守り作っているところとか、<br>
まだ神社に出ていない新作お守りとか、<br>
普段は見られないものもいろいろ教えて頂いたり。<br>
<br>
なにやら、<FONT COLOR=#FF0000><B>お守り研究家として、一段パワーアップした感じです（笑）</B></FONT><br>
<br>
ちなみに当日のスタジオ風景。<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/syukuboken/imgs/e/8/e888584a.jpg" width="320" height="240" border="0" alt="石井麻由子さんと" hspace="5" class="pict" /><br>
<br>
アナウンサーの<FONT COLOR=#0000FF><B>石井麻由子さん</B></FONT>と私です。<br>
<br>
穏やかにお話をされて、カメラ回っていないところでも、<br>
いろいろ話してくださって、おかげで緊張が取れました（^_^）<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/syukuboken/imgs/d/1/d1d9ed1f.jpg" width="320" height="240" border="0" alt="勝田真季さんと" hspace="5" class="pict" /><br>
<br>
そしてリポーターの<FONT COLOR=#0000FF><B>勝田真季さん</B></FONT>と私。<br>
<br>
今回、企画からロケから、もっともお世話になった方です。<br>
神社でのインタビューでも、いつも導入部をうまく作ってくださって、<br>
おかげですごく話しやすくなりました！<br>
<br>
番組を見られた方からも、その後電話やらメールやら、<br>
ツイッターやらで、反響もたくさん（＠_＠）<br>
<br>
見てくださった方。ありがとうございました。<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=393754&name=syukuboken&pid=52069824" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://syukubo-blog.com/archives/52061082.html">
<title>謹賀新年</title>
<link>http://syukubo-blog.com/archives/52061082.html</link>
<description>皆様、あけましておめでとうございます。

いよいよ2010年が始まりましたね。
今年は五百羅漢寺で除夜の鐘を突いて年越ししたほーりーです。

ところで今年は宿坊研究会10周年の年です。
10年前といえば、誰に話しても「宿坊？何それ」と言われていた頃。
当時は宿坊...</description>
<dc:creator>syukuboken</dc:creator>
<dc:date>2010-01-01T18:29:18+09:00</dc:date>
<dc:subject>宿坊研究会について</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[皆様、あけましておめでとうございます。<br>
<br>
いよいよ2010年が始まりましたね。<br>
今年は五百羅漢寺で除夜の鐘を突いて年越ししたほーりーです。<br>
<br>
ところで<FONT COLOR=#0000FF><B>今年は宿坊研究会10周年の年</B></FONT>です。<br>
10年前といえば、誰に話しても「宿坊？何それ」と言われていた頃。<br>
当時は宿坊を通してこんなにも多くの仲間に恵まれるとは、<br>
想像もできませんでした。<br>
<br>
そして去年は目標にロケットスタートを掲げて、<br>
その通りに最初からダッシュで駆け抜けた一年でしたが、<br>
今年はもうちょっと足元を見つめながら、<br>
<FONT COLOR=#FF0000><B>よりみなさんのお役に立てる寺社旅活動をしたいなと</B></FONT>思っています。<br>
<br>
宿坊研究会の原点は、誰もが泊まれるように宿坊情報をまとめること。<br>
それは座禅や写経、精進料理とコンテンツが増えて、<br>
そして縁結び神社研究会やお守り研究会とサイトが増えても同じです。<br>
<br>
どんな情報もやっぱり喜んで使って頂ける方がいてこそ、<br>
価値があるんだなと思うのです。<br>
そのためにはやはりサイトこそが、活動の中心になると考えています。<br>
<br>
そして究極的な目標は、私自身が寺社巡りを楽しむこと。<br>
これは全ての始まりであり、過程であり、結果でもなければなりません。<br>
<br>
単純に情報を増やすことはもちろん、可能な限り企画も生み出して、<br>
濃い寺社好きな方と楽しさを共有したい。<br>
<br>
<B>土台の積み上げと、積み上げた先のレベルアップ</B><br>
<br>
言葉にするとそんな感じでしょうか。<br>
宿坊研究会・縁結び神社研究会・お守り研究会に<br>
アクセスするとワクワクする。<br>
そんな風に思って頂けたなら、最高です。<br>
<br>
年の初めからごちゃごちゃした想いを書き綴ってみて、<br>
なんだかさらに分からない感じですが（笑）<br>
とりあえず本年も冒険の一年にする予定です。<br>
<br>
ぜひぜひ、今年もよろしくお願いいたします。<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=393754&name=syukuboken&pid=52061082" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://syukubo-blog.com/archives/52056981.html">
<title>大江戸お寺繁昌記出版記念講演</title>
<link>http://syukubo-blog.com/archives/52056981.html</link>
<description>

江戸時代を研究している歴史家の安藤優一郎さんによる、
『大江戸お寺繁昌記』出版記念連続講演会が、
平塚の宝善院と神谷町の光明寺で行われました。

テーマは第一回が『江戸の寺社参詣ブーム』
第二回が『江戸のお寺を支えた&quot;講&quot;ネットワーク』

そう、これま...</description>
<dc:creator>syukuboken</dc:creator>
<dc:date>2009-12-25T01:40:23+09:00</dc:date>
<dc:subject>ほーりーの寺社巡り</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/syukuboken/imgs/a/b/abfb3cbf.jpg" width="320" height="240" border="0" alt="安藤優一郎さん" hspace="5" class="pict" /><br>
<br>
江戸時代を研究している歴史家の<FONT COLOR=#FF0000><B>安藤優一郎さん</B></FONT>による、<br>
『大江戸お寺繁昌記』出版記念連続講演会が、<br>
平塚の宝善院と神谷町の光明寺で行われました。<br>
<br>
テーマは第一回が『江戸の寺社参詣ブーム』<br>
第二回が『江戸のお寺を支えた"講"ネットワーク』<br>
<br>
そう、これまで私が知りたいと思いながら断片的にしか分からなかった、<br>
<FONT COLOR=#0000FF><B>江戸時代の旅事情が丸ごと語られるという、<br>
とっても嬉しい講演</B></FONT>だったのです。<br>
<br>
江戸時代といえば社会が安定し、街道などのインフラも整い、<br>
庶民にとって旅が身近になり始めた頃。<br>
そして何と言っても、宿坊が大きな役割を担い始めた時代でもあります。<br>
<br>
その辺の歴史背景をばっちり聞くことができて、感激でした～！<br>
<br>
さらにはこの講演はこのところ各地で活躍されている<br>
インターネットのお寺<a href="http://www.higan.net/">彼岸寺</a>が主催をされていたのですが、<br>
講演の後の懇親会では彼岸寺の方々ともいろいろとお話をすることができ、<br>
とってもとっても大きな刺激を受けました。<br>
<br>
勉強ができて素敵な方々とも会えて。<br>
最高に楽しい２日間でした☆
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=393754&name=syukuboken&pid=52056981" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://syukubo-blog.com/archives/52047132.html">
<title>「禅の一夜」からメッセージ</title>
<link>http://syukubo-blog.com/archives/52047132.html</link>
<description>先日お知らせした總持寺さんの禅の一夜について、
總持寺さんからのメッセージが届きました。


【總持寺さんからのメッセージ】

横浜市鶴見、大本山總持寺で坐禅をされませんか？

「禅の一夜」は、厳しい修行というものを
体験していただく事が主旨ではありませ...</description>
<dc:creator>syukuboken</dc:creator>
<dc:date>2009-12-06T16:40:39+09:00</dc:date>
<dc:subject>イベントのお知らせ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[先日お知らせした總持寺さんの<FONT COLOR=#FF0000><B>禅の一夜</B></FONT>について、<br>
總持寺さんからのメッセージが届きました。<br>
<br>
<br>
<b>【總持寺さんからのメッセージ】</b><br>
<br>
横浜市鶴見、大本山總持寺で坐禅をされませんか？<br>
<br>
「禅の一夜」は、厳しい修行というものを<br>
体験していただく事が主旨ではありません。<br>
<br>
「いのち」というものをテーマにして、<br>
皆さまと「いのち」を共に考える場を共有したいと考えております。　<br>
<br>
「いのち」を感じる場や、「いのち」と向き合う時間を提供し、<br>
そこに、「禅のものの見方」を提示したいと考えております。<br>
<br>
こんな時代だからこそ、大本山總持寺から、<br>
「坐禅という手立てがあるのだよ」と発信したいのです。<br>
<br>
ですから、ご安心ください。・・・坐禅をした事のない方、<br>
初心者の方も大歓迎です。イスでの坐禅にも対応いたします。<br>
<br>
<br>
以下が、<b>おおよそのスケジュール</b>です。<br>
<br>
開催日の午後２時に、受付を開始します。<br>
<br>
参禅用の袴姿にお着替えの後、、<br>
衆寮という場所＜修行僧の学問所＞で坐禅をいたします。<br>
<br>
夕食は、總持寺自慢の精進料理をお召し上がりいただき、<br>
各回の担当する老師より、「いのち」についての法話がございます。<br>
<br>
引き続き、茶話会。お茶をいただきながら、質疑応答の時間を設けます。<br>
<br>
ご入浴の後、午後２１時に就寝。<br>
<br>
翌朝、まず、坐禅をいたします。<br>
そして、朝のお勤めに参加の後、一椀のお粥をいただきます。<br>
<br>
写経の時間を設け、最期にを坐禅して、閉会となります。<br>
<br>
<br>
一人でも多くの方に、坐禅を知っていただき、<br>
御縁を結びたいと願っております。<br>
<br>
ご応募をお待ちいたしております。<br>
<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　大本山總持寺参禅寮<br>
<br>
 <br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=393754&name=syukuboken&pid=52047132" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://syukubo-blog.com/archives/52039815.html">
<title>お寺のメイドカフェに行ってきました。</title>
<link>http://syukubo-blog.com/archives/52039815.html</link>
<description>

さてさて。一見すると普通のこのお寺。
しかし他とはちょっと違うところがあります。

それは……



えーと。なんですか？　文字を良く見てみましょう。

「お寺でメイドカフェしちゃいます！」

なんですって～！

てことで、行ってきました。八王子の萌...</description>
<dc:creator>syukuboken</dc:creator>
<dc:date>2009-11-23T16:58:57+09:00</dc:date>
<dc:subject>ほーりーの寺社巡り</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/syukuboken/imgs/9/c/9c5d725e.jpg" width="320" height="240" border="0" alt="了法寺" hspace="5" class="pict" /><br>
<br>
さてさて。一見すると普通のこのお寺。<br>
しかし他とはちょっと違うところがあります。<br>
<br>
それは……<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/syukuboken/imgs/6/8/68b32b94.jpg" width="320" height="240" border="0" alt="お寺のメイドカフェ" hspace="5" class="pict" /><br>
<br>
えーと。なんですか？　文字を良く見てみましょう。<br>
<br>
<FONT COLOR=#FF0000><B>「お寺でメイドカフェしちゃいます！」</B></FONT><br>
<br>
なんですって～！<br>
<br>
てことで、行ってきました。八王子の萌え寺 <FONT COLOR=#0000FF><B>了法寺</B></FONT><br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/syukuboken/imgs/0/9/09102699.jpg" width="320" height="240" border="0" alt="メイドカフェ" hspace="5" class="pict" /><br>
<br>
なんとお寺で本当にメイドカフェがオープン（期間限定）してしまったのです。<br>
<br>
境内に作られた特設のメイドカフェには、<br>
黒い服に白いエプロンのメイドさん達がたくさん！<br>
そして頭にはなぜか、猫耳。<br>
<br>
さらに「お帰りなさいませ。ご主人様」という掛け声。<br>
すげーです。冗談でなく、本当にメイドカフェです。<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/syukuboken/imgs/7/e/7e7a858f.jpg" width="320" height="240" border="0" alt="萌え写経" hspace="5" class="pict" /><br>
<br>
本堂で行われる写経は、用紙がこんな感じ。<br>
書き写すお経はお題目と四弘誓願ですが、四弘誓願の第二句。<br>
<b>「煩悩無数誓願断（煩悩はたくさんあるけど、断ち切ることを誓います）」</b><br>
が、胸に染み込みます。<br>
<br>
お寺巡りはフリーダム！！<br>
そこにお寺があるならば、ほーりーは<b>冥土</b>にだって旅立ちます。<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=393754&name=syukuboken&pid=52039815" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://syukubo-blog.com/archives/52039793.html">
<title>曹洞宗 大本山總持寺　禅の一夜</title>
<link>http://syukubo-blog.com/archives/52039793.html</link>
<description>鶴見の曹洞宗大本山總持寺さんから、
禅の一夜に関するお知らせが届きました。

内容は個人向けの一泊二日参禅会で、
「いのち」に関する法話を聞かせて頂く事ができます。
「禅のものの見方」を提示し、
「いのち」を共に考える場を共有するとのことです。

【参加...</description>
<dc:creator>syukuboken</dc:creator>
<dc:date>2009-11-23T16:32:25+09:00</dc:date>
<dc:subject>イベントのお知らせ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[鶴見の曹洞宗大本山總持寺さんから、<br>
<FONT COLOR=#FF0000><B>禅の一夜</B></FONT>に関するお知らせが届きました。<br>
<br>
内容は個人向けの一泊二日参禅会で、<br>
「いのち」に関する法話を聞かせて頂く事ができます。<br>
「禅のものの見方」を提示し、<br>
「いのち」を共に考える場を共有するとのことです。<br>
<br>
【参加条件】<br>
１８歳以上。宗教、性別不問。<br>
<br>
【日時】<br>
各回、土曜１４時までに受付し、日曜１２時に解散。<br>
<br>
第１回目　１月３０・３１日＜土・日＞　いのちの意味　　山岸弘文副監院<br>
第２回目　２月２０・２１日＜土・日＞　いのちの在り方　鈴木永一単頭<br>
第３回目　３月２７・２８日＜土・日＞　いのちの価値　　霊元丈法布教部長<br>
第４回目　５月１・２日　　＜土・日＞　いのちの使い方　盛田正孝後堂<br>
第５回目　５月２２・２３日＜土・日＞　いのちの祈り　　佐武宣明殿司<br>
第６回目　６月２６・２７日＜土・日＞　いのちの重さ　　荒木正尚請客侍者<br>
<br>
【定員】　　各回、３０名<br>
<br>
【参加費】  ７５００円　１泊２食＜精進料理の御膳の夕食・一椀のお粥の朝食＞<br>
<br>
【応募方法】往復葉書での受付です。<br>
必要事項および希望日時を明記し、参禅寮まで申し込みをお願いいたします。<br>
尚、多くの人に参加していただきたく、複数回の受講はご遠慮いただいております。<br>
<br>
【備考】<br>
イスを用いた座禅にも対応いたしますので、御相談ください。<br>
<br>
<br>
参加希望者は、 <a href="http://www.sojiji.jp/">總持寺のホームページ</a> に<br>
申し込み方法詳細が載っていますので、そちらをご確認ください。<br>
<br>
【追記】<br>
<br>
<a href="http://syukubo-blog.com/archives/52047132.html">總持寺さんからのメッセージ</a>も頂きました。<br>
<br>
よろしければこちらもご覧下さい。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=393754&name=syukuboken&pid=52039793" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://syukubo-blog.com/archives/52005847.html">
<title>お寺のイベント行きまくり！</title>
<link>http://syukubo-blog.com/archives/52005847.html</link>
<description>このところ、思いっきり
お寺イベント行きまくってきました。



まずは築地本願寺で行われた『他力本願でいこう！』

毎年やっているお寺でのLIVEイベントですが、
今年も熱かったようです！！

当日は残念ながら夜にしか行けなかったのですが、
最後のキャンド...</description>
<dc:creator>syukuboken</dc:creator>
<dc:date>2009-09-28T02:06:55+09:00</dc:date>
<dc:subject>ほーりーの寺社巡り</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[このところ、思いっきり<br>
お寺イベント行きまくってきました。<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/syukuboken/imgs/9/c/9cd3e186.jpg" width="320" height="240" border="0" alt="他力本願でいこう！" hspace="5" class="pict"><br>
<br>
まずは築地本願寺で行われた<FONT COLOR=#FF0000><B>『他力本願でいこう！』</B></FONT><br>
<br>
毎年やっているお寺でのLIVEイベントですが、<br>
今年も熱かったようです！！<br>
<br>
当日は残念ながら夜にしか行けなかったのですが、<br>
最後のキャンドルライトアップには間に合いました。<br>
<br>
すげー、きれー。<br>
あの異彩を放つ本堂が、幻の世界に浮かぶお城のようです。<br>
<br>
このライトアップを見ながら、源泉かけ流しの足湯で<br>
ほっこりしてました (´ ▽｀).。ｏ♪♪ <br>
<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/syukuboken/imgs/0/5/05676fc5.jpg" width="320" height="240" border="0" alt="高野山カフェ" hspace="5" class="pict"/><br>
<br>
続いては表参道で行われた<FONT COLOR=#FF0000><B>『高野山カフェ』</B></FONT><br>
<br>
去年は抽選で涙を飲んだ阿字観に、今年はトライ！<br>
宿坊散策会の企画として、みんなで出かけてきました。<br>
<br>
写真は高野山のゆるきゃら「こうやくん」<br>
なかなかパフォーマンスの豊かな芸達者です。<br>
<br>
みんなでこうやくんと一緒に記念写真も撮らせていただきましたσ(^○^) <br>
<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/syukuboken/imgs/5/d/5d56870f.jpg" width="320" height="240" border="0" alt="ヒガンで会いましょう" hspace="5" class="pict" ><br>
<br>
そして第３弾は、経王寺で行われた<FONT COLOR=#FF0000><B>『ヒガンで会いましょう』</B></FONT><br>
<br>
その中の仏像ガールさんのトークライブに出かけてきました。<br>
仏像ガールさんに会うのは宿坊サミット以来で半年ぶりですね～。<br>
<br>
写真は住職のハピネス・観章さんとのトークシーン。<br>
観章さんのトークも面白いです。<br>
<br>
写真では、ちょっと仏像ガールさんが下向きなのが無念です。<br>
仏像の写真パネルを出したり、いろいろあったのに～。<br>
<br>
本堂が暗めで、他の写真がブレブレで Σ(￣ロ￣lll)<br>
写真の修行が必要ですな。<br>
<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=393754&name=syukuboken&pid=52005847" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://syukubo-blog.com/archives/51988361.html">
<title>宿坊研究会協賛　会津仏像ツアー</title>
<link>http://syukubo-blog.com/archives/51988361.html</link>
<description>

このところ、隠れた仏像名スポットの一つとして、
急速に注目を集め始めている会津。

その会津の仏像を一気に回るツアーができましたので、
お知らせいたします。

株式会社日生ツーリスト企画。
そして宿坊研究会協賛です。

題して『仏都会津の古刹巡り』
...</description>
<dc:creator>syukuboken</dc:creator>
<dc:date>2009-08-29T18:35:51+09:00</dc:date>
<dc:subject>イベントのお知らせ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/syukuboken/imgs/3/f/3f3f91d6.jpg" width="427" height="584" border="0" alt="会津仏像旅行" hspace="5" class="pict" /><br>
<br>
このところ、隠れた仏像名スポットの一つとして、<br>
急速に注目を集め始めている会津。<br>
<br>
その会津の仏像を一気に回るツアーができましたので、<br>
お知らせいたします。<br>
<br>
株式会社日生ツーリスト企画。<br>
そして宿坊研究会協賛です。<br>
<br>
題して<b>『仏都会津の古刹巡り』</b><br>
<br>
日程　11月7（土）～8（日）<br>
料金　32000円（バス・宿泊・全ての拝観料・昼食２回込み）<br>
<br>
------------------------------------------------------------------<br>
11/07(土)<br>
<br>
東京駅08:00 - 磐梯河東I.C 磐梯町(慧日寺跡) - 湯川村(勝常寺)<br>
 - 会津坂下町(立木観音、上宇内薬師) - 喜多方市(新宮熊野神社)<br>
 - 会津若松市(さざえ堂) - 南会津(泊)<br>
<br>
11/08(日)<br>
<br>
南会津 - 会津美里町(法用寺、中田観音) - 西会津町(鳥追観音)<br>
 - 三島町(西隆寺) - 喜多方市(会津大仏、太用寺) - 東京駅20:00 頃<br>
<br>
------------------------------------------------------------------<br>
<br>
会津の仏教文化は徳一上人によって火が灯され、<br>
その後およそ1200年にわたり受け継がれてきました。<br>
地元の方達の厚い信仰心に思いを馳せながら、<br>
貴重な文化財の数々を巡ります。<br>
<br>
◯ここがポイント<br>
・「ころり三観音」は３ヵ寺とも観音様を拝観！<br>
・ふだんは非公開の仏像も事前に連絡をして拝観！<br>
・西隆寺では、珍しい乙女三十三観音(石仏)を拝観！<br>
・宿泊は<a href="http://syukubo.com/spot/01tohoku/fukushima002.html">宿坊柿の坊</a>です。朝のお勤めのあとに、ご住職の法話あり！<br>
・貸切りバス利用で、目的地を効率よく巡ります。<br>
<br>
そしてこのツアーでは、寺旅研究家の<FONT COLOR=#FF0000><B>吉田さらささん</B></FONT><br>
がガイドで同行します。<br>
<br>
会津の仏像巡りは得意な地域と仰っていたので、期待が持てますよ！<br>
<br>
もしもご興味がありましたら、是非ご参加下さい。<br>
(ただし今回は都合がつかず、申し訳ありませんが私は参加していません)<br>
<br>
お問い合わせ・お申し込みは、以下まで<br>
<br>
<a href="http://www.nisseitourist.co.jp/">株式会社日生ツーリスト</a>　担当：高梨<br>
<br>
よろしくお願いいたします。<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=393754&name=syukuboken&pid=51988361" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://syukubo-blog.com/archives/51962793.html">
<title>熱中時間放映されました！</title>
<link>http://syukubo-blog.com/archives/51962793.html</link>
<description>

ＮＨＫＢＳの熱中時間、放送されました！
３日連続の放映ということでいろんな方が見て下さり、
たくさんの感想や冷やかし？　のメールも頂き、
ありがとうございました。

今回は私の撮った過去の写真を総洗いしたり、
テレビ局の方が私がなぜ宿坊旅行を続けるの...</description>
<dc:creator>syukuboken</dc:creator>
<dc:date>2009-07-19T14:09:29+09:00</dc:date>
<dc:subject>宿坊研究会について</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/syukuboken/imgs/f/a/fa3da939.JPG" width="313" height="450" border="0" alt="熱中時間　井上あさひさん" hspace="5" class="pict"/><br>
<br>
ＮＨＫＢＳの熱中時間、放送されました！<br>
３日連続の放映ということでいろんな方が見て下さり、<br>
たくさんの感想や冷やかし？　のメールも頂き、<br>
ありがとうございました。<br>
<br>
今回は私の撮った過去の写真を総洗いしたり、<br>
テレビ局の方が私がなぜ宿坊旅行を続けるのかということを、<br>
深く深く掘り下げてくださったり、<br>
大変なこともたくさんありましたが、<br>
それだけに中身も充実していて本当に素敵な一ヶ月でした。<br>
<br>
そして写真はスタジオで撮影した時に撮って頂いた、<br>
<FONT COLOR=#0000FF><B>熱中研究所副所長の井上あさひさん（NHKアナウンサー）</B></FONT>と私。<br>
<br>
撮影中以外もいろいろとお話する機会がありましたが、<br>
井上さんがロケに行ったお寺の話しなど、とても楽しく話ができました。<br>
<br>
そして背景は今回の番組セット『熱中寺』<br>
たった半日だけの舞台なのにこのクオリティ。<br>
これも見たとき感動しましたよ～。<br>
（撮影が終わった後に壊し始めた時は、ちょっと切なくなっちゃいました）<br>
<br>
本当に本当に、こんな素敵な機会を皆さんありがとうございました！<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=393754&name=syukuboken&pid=51962793" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://syukubo-blog.com/archives/51950130.html">
<title>熱中時間に出演します！</title>
<link>http://syukubo-blog.com/archives/51950130.html</link>
<description>

突然ですが、ＮＨＫの趣味紹介番組『熱中時間　～忙中趣味あり～』に
出演することが決まりました。

【放送予定】

７月１１日（土）　18:00～18:44　BS2
７月１２日（日）　21:00～21:44　BShi
７月１３日（月）　12:00～12:44　BShi（再）

このところ一ヶ月...</description>
<dc:creator>syukuboken</dc:creator>
<dc:date>2009-06-29T23:06:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>宿坊研究会について</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/syukuboken/imgs/4/b/4b7fc9a4.jpg?320240" width="320" height="240" border="0" alt="ねっちー菩薩" hspace="5" class="pict"/><br>
<br>
突然ですが、ＮＨＫの趣味紹介番組<FONT COLOR=#FF0000><B>『熱中時間　～忙中趣味あり～』</B></FONT>に<br>
出演することが決まりました。<br>
<br>
【放送予定】<br>
<br>
７月１１日（土）　18:00～18:44　BS2<br>
７月１２日（日）　21:00～21:44　BShi<br>
７月１３日（月）　12:00～12:44　BShi（再）<br>
<br>
このところ一ヶ月くらいの間、ディレクターさん（イケメン）と<br>
あーでもない、こーでもないと宿坊について議論を交わし、<br>
<br>
<b>「宿坊ってどうしたら面白く見えるのか？」</b><br>
<br>
<b>「そもそも熱中時間は人を見せる番組だから、<br>
宿坊じゃなくて、君が面白くないとダメなんだ！！」</b><br>
<br>
などなど、搾り出されるだけ搾り出された、<br>
ほーりーの生態記になっています。<br>
<br>
ちなみに上の写真は今回のために特別に用意された<br>
番組キャラクター「ねっちー」の仏バージョン　<FONT COLOR=#0000FF><B>ねっちー菩薩</B></FONT><br>
<br>
（「これはほーりーのために用意されたねっちーだ！」　by ディレクターさん）<br>
<br>
なんだかとんでもないことになりそうな、波乱の予感です。<br>
<br>
よろしければ、是非是非見てみてくださいね！<br>
<br>
ちなみに、番組ホームページ　<a href="http://www.nhk.or.jp/nj/yotei.html">『熱中時間』</a><br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=393754&name=syukuboken&pid=51950130" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://syukubo-blog.com/archives/51927683.html">
<title>寺社コン.COM開設</title>
<link>http://syukubo-blog.com/archives/51927683.html</link>
<description>ちょっとこちらでのお知らせが止まっていた
お寺コン・神社コンですが、

寺社コン.COM

として、専用サイトを設けました。

今後はこちらでイベント紹介していきますので、
お手数ですが上記サイトをご参照下さい。

よろしくお願いいたします。</description>
<dc:creator>syukuboken</dc:creator>
<dc:date>2009-05-28T00:36:40+09:00</dc:date>
<dc:subject>お寺コン・神社コン</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ちょっとこちらでのお知らせが止まっていた<br>
お寺コン・神社コンですが、<br>
<br>
<a href="http://jisyacon.com/">寺社コン.COM</a><br>
<br>
として、専用サイトを設けました。<br>
<br>
今後はこちらでイベント紹介していきますので、<br>
お手数ですが上記サイトをご参照下さい。<br>
<br>
よろしくお願いいたします。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=393754&name=syukuboken&pid=51927683" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://syukubo-blog.com/archives/51922146.html">
<title>宿坊研究会協賛　円空ツアー</title>
<link>http://syukubo-blog.com/archives/51922146.html</link>
<description>

江戸時代に荒いノミの跡を残しながらも、
柔らかな独自の仏像を彫り続けた円空。

普段は非公開の円空仏を含め、
関東では珍しいその仏像達を多数拝観するツアーが実現しました！

株式会社日生ツーリスト企画。
そして宿坊研究会協賛です。

題して『円空の足...</description>
<dc:creator>syukuboken</dc:creator>
<dc:date>2009-05-19T23:43:11+09:00</dc:date>
<dc:subject>イベントのお知らせ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/syukuboken/imgs/4/3/43814a0e.jpg?437589" width="437" height="589" border="0" alt="円空旅行" hspace="5" class="pict" /><br>
<br>
江戸時代に荒いノミの跡を残しながらも、<br>
柔らかな独自の仏像を彫り続けた円空。<br>
<br>
普段は非公開の円空仏を含め、<br>
関東では珍しいその仏像達を多数拝観するツアーが実現しました！<br>
<br>
株式会社日生ツーリスト企画。<br>
そして宿坊研究会協賛です。<br>
<br>
題して<B>『円空の足跡を訪ねて』</B><br>
<br>
日程　7月４（土）～５（日）<br>
料金　27500円（バス・宿泊・全ての拝観料・昼食２回込み）<br>
<br>
【予定拝観地】<br>
<br>
○さいたま市<br>
　<a href="http://www.city.saitama.jp/www/contents/1044000822664/">薬王寺</a>　薬師三尊・十二神将<br>
　<a href="http://www.city.saitama.jp/www/contents/1044001402507/">宝積寺</a>　役行者像<br>
<br>
○蓮田市<br>
　<a href="http://www.city.hasuda.saitama.jp/citizen/education/lifelong/shiryokan">郷土資料館</a>　南学院旧蔵　観音菩薩像　他<br>
<br>
○白岡町<br>
　安楽院　観音菩薩<br>
<br>
○鹿沼市<br>
　等持院　薬師三尊、十二神将　←木喰仏<br>
　<a href="http://totitabi.ame-zaiku.com/kanuma/iouji.html">医王寺</a>　文化財多数所蔵<br>
　広済寺　十一面観音<br>
<br>
○日光市<br>
　小杉放菴記念美術館　<a href="http://dendo-annai.blog.ocn.ne.jp/nikko/2007/03/post_f32a.html">月蔵寺旧蔵閻魔王像</a>　←かなり珍しいそうです<br>
<br>
<br>
このツアーでは、寺旅研究家であり、私の旅仲間でもある<br>
<FONT COLOR=#FF0000><B>吉田さらささん</B></FONT>がガイドで同行します。<br>
<br>
（ついでに私もこっそり参加してます）<br>
<br>
また宿泊先は、私のわがままにより、<a href="http://syukubo.com/spot/03kanto/tochigi011.html">古峯神社</a>にして頂きました。<br>
<br>
もしもご興味がありましたら、是非ご参加下さい。<br>
<br>
お申し込みは、以下まで<br>
<br>
株式会社日生ツーリスト<br>
　高梨利彦（　takanashi@nisseipr.co.jp　）<br>
<br>
よろしくお願いいたします。<br>
<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=393754&name=syukuboken&pid=51922146" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>
